あなたが考える、マンションの選択基準が変わるかもしれません。
40〜50年で建て替えが必要な住まいから、数世代にわたって暮らしをしっかりと守り育む永住住宅(*)へ。
分譲マンションブランド<シェルゼ>では、欧米では常識となっている「外断熱工法」、維持・更新性を高める「スケルトン・インフィル」、そして人と環境に優しい「オール電化」を採用。外断熱とL.S.S.で幾世代の生活を守り続けるエコロジーマンションの誕生です。
*日本建築学会の建築工事標準仕様書により定められた基準で、大規模修繕予定期間100年と予測される高耐久コンクリートを採用したマンションです。マンションのメンテナンスが100年不要ということではありません。
従来の工法の住まいは、コンクリート躯体の内側に断熱材があります。つまりコンクリート躯体そのものは、裸のまま外気にさらされているのです。住まいをまるごと断熱材で包み込む「外断熱」なら、断熱材が外気温の影響から住まいを守り、暑さや寒さに縛られない健康な暮らし、長寿命で資産価値が持続する新しい住まいが実現します。
外断熱工法のメリット(※別ウィンドが開きます。)
スケルトン・インフィルとは、柱や床などのコンクリート躯体「スケルトン」と内装・設備などの「インフィル」を分離した住まいの作り方。分離していることで、メンテナンスやリフォームがしやすい住まいが実現しました。ライフステージとともに、住まいのニーズは変わるもの。そんな変化にも柔軟に対応できる「自由な住まい」こそ、永住住宅と名乗る条件ではないでしょうか。
スケルトン・インフィルのメリット
- パイプスペースを住戸外にまとめて設置したり、二重床・二重天井構造を採用することで、設備のメンテナンスがしやすくなりました。
- 間仕切り壁の取り外しや追加、また従来は難しかったお風呂やトイレ、キッチンなどの移動がしやすいので、リフォームの幅が広がります。
- あらゆる人の暮らしのニーズに対応できるので、年数を経ても資産価値がおちにくく、好条件で売却ができます。
給湯から冷暖房まで、住まいのエネルギーをすべて電気でまかなうオール電化。
次世代給湯システム「エコキュート」なら、空気の熱をヒートポンプで集めてお湯を沸かすので省エネルギー。加えて二酸化炭素の排出量は約半分。またフロン系の冷媒も使わず、排熱もないので、地球環境にとてもやさしいのです。
そしてシェルゼのキッチンが、IHクッキングヒーターを採用。
火を使わないので高齢者やお子様にも安全で安心。
熱効率がガスに比べ大変高いため、少ないエネルギーで高い火力が実現できる上、キッチン周りの温度上昇はほとんどありません。
オール電化の特長(※別ウィンドが開きます。)

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